宝箱のようにユーザーの想いが詰まったクルマを綺麗にしたい
「一期一会の精神を大切にしています。お客様は意を決してきてくれるので、その気持ちを大事にしたいですね」というのは、ユーザー重視のスタンスで、ユーザーの大切な愛車に輝きを与え続けるホットカンパニーの代表・望月氏だ。
「クルマはお客様の様々な想いや思い出が詰まった宝箱のようなもの。だからこそ施工からメンテまで、お客様の求めるレベルで応えて行きたいですね」と、その妥協のない姿勢には県内外の数多くのユーザーが信頼を寄せている。創業した昭和63年当時は、まだコーティングが世に広く知れ渡っていない時代。その頃からひたすら自分の信じる感覚を追い続け、技術も知識も全て独学で吸収してきたという望月氏。「クルマが綺麗になれば気持ちがいいですよね。その感覚をより強く、より高度に追求してきました」と、これまでに試したコーティング剤や設備などは数え切れないという。そんな中で出会ったコーティングの一つがクオーツだったという。その魅力については「まず細かいところまでしっかりコーティングできるのがいいですね。その上、耐久性が高く劣化し難いのも特徴です。そしてなにより汚れも落ち易くメンテし易いのが一番じゃないでしょうか」と語ってくれた。そして最後に「私達ホットカンパニーは、本物の輝き、本物の喜び、本物の感動づくりを目指しています」という望月氏。この想いがある限り、ユーザーの笑顔が絶えることは決してないだろう。
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| 山梨県中巨摩郡昭和町にある綺麗な黄色い建物が同ショップ。ピットはガラス張りで外からよく見え、まるでステージの様。施工にはより力が入るという。 |
経営理念は「キレイ・気持ちいい、感動できる」その心は「綺麗な物には感動できるし、安全運転につながる」という気持ちが込められている。 |
予算はもちろん、クルマの駐車環境や用途などに合わせて相談に応じてくれる。また施工後のお手入れなども丁寧にアドバイスしてくれるのが嬉しい。 |
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